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3Dグラフィッククイズの楽しみ方
クイズに挑戦して正解すると、以下のような分子3Dグラフィックがお楽しみいただけます。
ブラウザ右下の「MDL」を押しながらメニュー「Rotation」を選択・非選択にすることで、分子3Dグラフィックを回転・静止させることができます。マウスで3Dグラフィックを触って、お好きな方向に回転させることも可能です。 その他、「MDL」メニューには、色や分子表示モード(針金/棒/棒と球/線/棒とドット/空間充填/ステレオ表示)等、分子3Dグラフィックを楽しむためのメニューがいっぱいあります。いろいろ試してくださいね。
様々な分子表示モードで様々な分子を360度体感できるこのコンテンツを、存分にお楽しみください。
3Dグラフィッククイズで分子3Dアニメを表示させるには、Chimeプラグイン(無料)が必要です。
(ダウンロード方法は、分子3Dグラフィックの楽しみ方を参照ください)


分子3Dグラフィックの楽しみ方
 


この文章の上に、分子3Dグラフィックが見えていますか?見えていない場合はChimeプラグインをダウンロード&インストールしてください。(ダウンロードは英語サイトのため、お子様は保護者の方といっしょに行ってください。)

Chimeプラグイン(無料)のダウンロード方法
1. MDL Chimeページに入って、左側中段の「Register」ボタンを押す。
2. 必要事項を記入してユーザー登録する。(記入したe-mailとパスワードがログイン時に必要)
3. MDL Chimeページに戻って、e-mailとパスワードを記入しログイン。
4. メニューの「Download」または「Chime」を選択し、指示にしたがってダウンロード。
5. ダウンロードした「Chime plug-in」をダブルクリックし、インストール開始。
6. インストール後、このページに戻り、上の分子3Dグラフィックが見えるかどうか確認。
 (お疲れさまでした)



分子3Dグラフィック関連情報
1. 「ぐるぐる回る分子グラフィックス」
針金模型、球棒模型、棒模型、空間充填模型など、各種3D分子グラフィックスの実例があります
2. 「ネットワークソフトウェアの化学教育における有効利用に関する考察」
3D分子グラフィックスの書き方についての解説があります
3. 「材料化学の最前線」
東京都立大学工業化学科分子応用科学研究会編、講談社ブルーバックス
第5章「インターネットと化学」の中に、ホームページへ 3D分子グラフィックスを組み込む方法の解説があります
4. 「パソコンで見る動く分子事典」
本間善夫・川端潤著、講談社ブルーバックス
MDL社のChimeプラグインソフトと1200を超える分子データを収録したCD-ROMが付録として付いています


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(化学実験を疑似体験できるよ!)

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